『お金と時間をかけなくても「素敵」はできる わたしの家事ルール』の詳細情報

お金と時間をかけなくても「素敵」はできる わたしの家事ルール
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タイトル お金と時間をかけなくても「素敵」はできる わたしの家事ルール
サブタイトル
著者 [著者区分]■吉川 彩 [著・文・その他]
■DEZAKO [著・文・その他]
■DEZAKO [著・文・その他]
出版社 講談社 レーベル
本体価格
(予定)
1400円 シリーズ
ページ数 144p Cコード 5076
発売予定日 2020-01-17 ジャンル 婦人/単行本/諸芸・娯楽
ISBN 9784065184707 判型 A5
内容紹介
日々のおやつについてのブログ「おデザな日々」で、そのハイセンスな暮らしが話題の著者が、心地良い暮らしのための家事ルールを公開。
「マンションを買うなら角部屋は避ける」「ベランダ掃除は雨の日に」など、定説にとらわれないDEZAKO流ルール、超手抜きなのに絶対にそうは見えない簡単デザートレシピ、家族の心地良さを優先したインテリアづくり……。転勤族の家庭で育ち、夫も転勤族、11回の引っ越しを経験したからこそわかった住まいの選び方、スッキリ身軽に暮らす工夫など、すてきに見える暮らしをつくるヒントが満載。
目次
1章 わたしの家事ルール
「おままごとを愉しむ」という感覚/築30年越えの社宅暮らしで学んだこと/角部屋よりも真ん中の部屋。家選びはマイルールで/「ピンと」マジックで視界をスッキリ/溢れたら強制撤去。リビングの私物/空間に広がりをもたらす三角形/灯りを多層化して空間を演出/7年前に思い切って実行した「整理収納」/ちょっとした工夫でラクをする/雨の日こそベランダ掃除を/「プロに任せる」という選択肢/天候に振り回されない、わが家の洗濯法/ストレス0で美しく仕上げるアイロン術/洗濯物は各自で管理、衣替えは一斉に/目標は、たまの「優」よりいつもの「可」/家事アイテムが増えてきたら要注意
二章 我が家の食卓
おデザ作りのきっかけ/夜の「おデザ時間」は家族揃って/味のバランスが重要 組み合わせは自由に/ホッとする味 日常の味(レシピ:日常で味わう定番デザート 栗のティラミス グラノーラ添え ナッツのキャラメリゼ もちもち揚げドーナツ コーヒーゼリーパフェ おはぎ カリカリアップル&ベリー 塩レモンのチーズケーキ)/コンビニのお菓子にも敬意を/おデザの愉しみ方/納得して選んだわが家の逸品
三章 おデザなお茶の間
小さな教室「おデザなお茶の間」/使い方は無限。カップ&ソーサ―/お箸を変えるだけでよそ行き顔に/黒とガラスの相乗効果/小さいところから始めてみる/しっくりくるテーブルセッティング(1平行・垂直を守る 2色のトーン、形を揃える)/身近なスペシャリスト/完成形から、あえて引き算をするということ/メニューは彩りから考える/「おデザなお茶の間」レシピ(フレンチトースト すだちのモヒート 黒ごま肉みそ和え麺 パイナップル寒天ココナッツヨーグルト添え 黒糖蒸しパン)/お金をかけずにおいしいお茶/「あと10分でお客様が来る……」そんな時は/お客様は五感でお出迎え/無理なく続けられる「おもてなし」/半径50センチの悦びとは
コラム
著者略歴(吉川 彩)
1974年生まれ。おもてなし教室「おデザなお茶の間」主宰。大学卒業後、外資系保険会社に勤務。1999年に結婚し、退職。翌年に息子を出産。父親も夫も転勤族だったため、11回の引っ越しを経験。様々な土地に暮らすなかで、どこに住んでも愉しみを見つける習慣が身につく。料理好きな母親に育てられたことと、子どもの頃、お菓子とお茶を囲む時間に魅せられたことをきっかけに、本を見ながら見よう見真似でお菓子づくりをするようになる。結婚後は、育児や仕事をしていても無理なく作れる、日常の暮らしに寄り添ったレシピを追究。2017年から、軽食とお菓子を様々なお茶とともに愉しむスタイルの、小さな自宅教室「おデザなお茶の間」をスタートさせ、シンプルなレシピと地に足ついたおもてなしが好評を得ている。 ブログ「おデザな日々」https://odezana.exblog.jp
著者略歴(DEZAKO)
1974年生まれ。おもてなし教室「おデザなお茶の間」主宰。大学卒業後、外資系保険会社に勤務。1999年に結婚し、退職。翌年に息子を出産。父親も夫も転勤族だったため、11回の引っ越しを経験。様々な土地に暮らすなかで、どこに住んでも愉しみを見つける習慣が身につく。料理好きな母親に育てられたことと、子どもの頃、お菓子とお茶を囲む時間に魅せられたことをきっかけに、本を見ながら見よう見真似でお菓子づくりをするようになる。結婚後は、育児や仕事をしていても無理なく作れる、日常の暮らしに寄り添ったレシピを追究。2017年から、軽食とお菓子を様々なお茶とともに愉しむスタイルの、小さな自宅教室「おデザなお茶の間」をスタートさせ、シンプルなレシピと地に足ついたおもてなしが好評を得ている。 ブログ「おデザな日々」https://odezana.exblog.jp
著者略歴(DEZAKO)
1974年生まれ。おもてなし教室「おデザなお茶の間」主宰。大学卒業後、外資系保険会社に勤務。1999年に結婚し、退職。翌年に息子を出産。父親も夫も転勤族だったため、11回の引っ越しを経験。様々な土地に暮らすなかで、どこに住んでも愉しみを見つける習慣が身につく。料理好きな母親に育てられたことと、子どもの頃、お菓子とお茶を囲む時間に魅せられたことをきっかけに、本を見ながら見よう見真似でお菓子づくりをするようになる。結婚後は、育児や仕事をしていても無理なく作れる、日常の暮らしに寄り添ったレシピを追究。2017年から、軽食とお菓子を様々なお茶とともに愉しむスタイルの、小さな自宅教室「おデザなお茶の間」をスタートさせ、シンプルなレシピと地に足ついたおもてなしが好評を得ている。 ブログ「おデザな日々」https://odezana.exblog.jp
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