『明るく楽しく、強いチームをつくるために僕が考えてきたこと ~全ての選手が躍動する髙津臣吾流チームマネジメント ~ 』の詳細情報

明るく楽しく、強いチームをつくるために僕が考えてきたこと
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タイトル 明るく楽しく、強いチームをつくるために僕が考えてきたこと
サブタイトル 全ての選手が躍動する髙津臣吾流チームマネジメント
著者 [著者区分]髙津臣吾 [著・文・その他]
出版社 アルファポリス レーベル
本体価格
(予定)
1500円 シリーズ
ページ数 256p Cコード 0034
発売予定日 2022-10-14 ジャンル 一般/単行本/経営
ISBN 9784434308666 判型 46
内容紹介
アルファポリス大人気ビジネス連載が大幅加筆で書籍化!
2021年、東京ヤクルトスワローズ髙津臣吾監督は前年最下位だったチームをセ・リーグ優勝、さらに20年ぶりの日本一へと導いた。若手選手が次々と台頭し、主力・ベテランが思う存分力を発揮するそのチーム力は、スワローズの新黄金時代の到来すら予感させる。全ての選手が明るく楽しく野球を楽しみ、かつ勝負にも負けない。髙津監督はこの理想のチームをどのようにつくり上げたのか――
目次
著者略歴(髙津臣吾)
1968年広島県生まれ。東京ヤクルトスワローズ監督。広島工業高校卒業後、亜細亜大学進学。90年ドラフト3位でスワローズに入団。93年ストッパーに転向し、20セーブを挙げ日本一に貢献。その後、4度の最優秀救援投手に輝く。2004年シカゴ・ホワイトソックスへ移籍、開幕から24試合連続無失点を記録。日本プロ野球、メジャーリーグ、韓国プロ野球、台湾プロ野球を経験した初の日本人選手。独立リーグ・新潟アルビレックスBCでは選手兼任監督として日本一に。14年にスワローズ1軍投手コーチ、17年に2軍監督を歴任。2020年より1軍監督に就任し、2021年にセ・リーグ優勝、そして20年ぶり6度目の日本一へと導く。
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