『地形で見る江戸・東京発展史』の詳細情報

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タイトル 地形で見る江戸・東京発展史
サブタイトル
著者 [著者区分]鈴木 浩三 [著・文・その他]
出版社 筑摩書房 レーベル
本体価格
(予定)
1000円 シリーズ ちくま新書
ページ数 292p Cコード 0225
発売予定日 2022-11-10 ジャンル 一般/新書/地理
ISBN 9784480075178 判型 新書(B40)
内容紹介
江戸・東京の古今の地図から、自然地形に逆らわない町づくりの歴史が鮮やかに見えてくる。河川・水道・道路・鉄道などのインフラ発展史をビジュアルに読み解く。
目次
著者略歴(鈴木 浩三)
鈴木 浩三(スズキ コウゾウ):1960年東京生まれ。中央大学法学部卒。筑波大学大学院ビジネス科学研究科企業科学専攻修了。博士(経営学)。東京都水道局中央支所長。経済史家。主に経済・経営の視点から近世を研究している。著書『江戸の都市力』(ちくま新書)、『江戸の風評被害』(筑摩選書)、『パンデミックvs.江戸幕府』(日経プレミアシリーズ)、『地図で読みとく江戸・東京の「地形と経済」のしくみ』(日本実業出版社)、『資本主義は江戸で生まれた』『江戸商人の経営戦略』(以上、日経ビジネス人文庫)など。
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