『みつけてみよう! みのまわりのマーク・きごうの えほん ばしょと あんない』の詳細情報

みつけてみよう! みのまわりのマーク・きごうの えほん ばしょと あんない
AmazonカートAmazonで予約する
タイトル みつけてみよう! みのまわりのマーク・きごうの えほん ばしょと あんない
サブタイトル
著者 [著者区分]汐見稔幸 [監修]
出版社 文研出版 レーベル
本体価格
(予定)
2000円 シリーズ
ページ数 40p Cコード 8336
発売予定日 2022-10-21 ジャンル 児童/全書・双書/社会
ISBN 9784580825390 判型 A4変形
内容紹介
日常生活のいろいろなマークについて、イラストと場面設定で理解をうながす「知育絵本」です。
文章は全てひらがなで、日常の中で覚えておくべき普遍的なマークから、健康や災害などで大切なマークも紹介しています。第2巻「ばしょと あんない」では、建物の中の案内・注意事項、屋外での避難誘導などのマーク・記号を紹介。巻末では、天気や都道府県の記号やマークも紹介しています。
目次
著者略歴(汐見稔幸)
汐見稔幸(しおみ・としゆき)
一般社団法人家族・保育デザイン研究所 代表理事。東京大学名誉教授、白梅学園大学名誉学長、全国保育士養成協議会会長。専門は教育学、子どもの発達的人間学(教育人間学)、保育学、育児学。とくにことばと人間形成を専門とする教育哲学者の一人である。自身も3人の子どもの育児を経験。保育者と親のための学び&交流誌「エデュカーレ」(隔月誌)の編集長。学びあう保育の公共の場の創造に力を入れ、21 世紀型の身の丈に合った生き方を探るエコビレッジ「ぐうたら村」を設立。現在は代表を務める。講演内容は、わかりやすくユーモアにあふれており、教育現場で働くプロの教育者から子育て中の親まで幅広く支持されている。近著に『教えから学びへ 教育にとって一番大切なこと』2021 年(河出書房新社)、『子どもの「じんけん」まるわかり』2021 年(ぎょうせい) ほか多数。
他の書籍を検索する