『The Japan Times ニュースで深掘り英語 Vol. 4[2021 秋冬]』の詳細情報

The Japan Times ニュースで深掘り英語 Vol. 4[2021 秋冬]
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タイトル The Japan Times ニュースで深掘り英語 Vol. 4[2021 秋冬]
サブタイトル
著者 [著者区分]■ジャパンタイムズ出版 [編集]
■ジャパンタイムズ出版 [編集]
■柴原 智幸 [監修]
■沢田 博 [編集]
出版社 ジャパンタイムズ出版 レーベル
本体価格
(予定)
1280円 シリーズ
ページ数 128p Cコード 0082
発売予定日 2021-10-05 ジャンル 一般/単行本/英米語
ISBN 9784789017930 判型 A5
内容紹介
ニュースも、英語も!

【Vol. 4のラインナップ】
Topic 1
 Athletes of this Cruel Games: What they did and said
 東京2020、過酷なゲームを乗り越えた選手たち

 Keywords ジャパンタイムズ元運動部長が選んだ、東京2 0 2 0 のオリンピアンを振り返る10のキーワード
 
 Article 01 阿部きょうだい歓喜の「同日金」
 Article 02 西矢椛、13 歳で金メダリスト
 Article 03 堀米雄斗、一夜明けても「信じられず」
 Article 04 新競技サーフィンで日本勢メダル2 個
 Article 05 ウルフと浜田、つないだ日本の金メダル
 Article 06 新競技サーフィンで日本勢メダル2 個
 Article 07 入江、日本女子初のボクシング金メダル
 Article 08 変わる「日本人」選手の顔
 Article 09 池江璃花子、東京で泳げて幸せ
 Article 10 キックオフ前に全員で「膝つき」
 Article 11 泣くな、次はA 代表だ
 Article 12 バミューダとフィリピンに初めての金
 Article 13 男子走り高跳びの金メダルはシェア
 Article 14 「私はゲイの男、そしてオリンピックのチャンピオン」
 Article 15 ベラルーシの短距離走者、亡命を希望
 Article 16 キプチョゲ、男子マラソンを連覇
 Article 17 世陸会長、大会のポジティブな遺産を確信

 Column 東京五輪を振り返る(ジャパンタイムズ元運動部長 生澤 浩)


Topic 2
 Naomi Osaka & Shohei Ohtani
 スポーツの未来を切り開く2人

 Keywords 米在住スポーツライターが選んだ、大坂なおみ・大谷翔平選手を知る10のキーワード

 Article 01 大坂なおみにオリンピックは最大の試練
 Article 02 まさかの敗退で大坂の五輪は終わり
 Article 03 解き放たれた大谷翔平が野球を変える
 Article 04  MLB 史上初、大谷翔平が打者と投手でオールスターに先発

 Column 大谷が開いた扉(米在住スポーツライター 丹羽政善)

 連載
 『語学オタク』Tonyが選ぶbuzzwords 文:トニー・ラズロ、イラスト:小栗左多里
目次
著者略歴(柴原 智幸)
柴原 智幸 
放送通訳者・映像翻訳者、神田外語大学専任講師。上智大学外国語学部英語学科卒。イギリス・バース大学大学院・通訳翻訳コース修士課程修了後、放送通訳者としてBBC入社。帰国後はNHKの放送通訳、吹き替え用映像翻訳、通訳養成学校での指導も行う。
著者略歴(沢田 博)
沢田 博 
ジャーナリスト。『ニューズウィーク日本版』編集顧問。『図書新聞』『ニューズウィーク日本版』『Esquire 日本版』の各編集長を歴任。著訳書に『ジャーナリズム翻訳入門』(バベルプレス)、『インターネットの英語』(講談社)など。
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