『ルドルフ 赤い鼻のトナカイ』の詳細情報

ルドルフ 赤い鼻のトナカイ
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タイトル ルドルフ 赤い鼻のトナカイ
サブタイトル
著者 [著者区分]■アントニオ・ハビエール・カパロ [イラスト]
■ロバート・L.メイ [著・文・その他]
■ロバート・L.メイ [著・文・その他]
■ロバート・L.メイ [著・文・その他]
出版社 子どもの未来社 レーベル
本体価格
(予定)
1700円 シリーズ
ページ数 40p Cコード 8797
発売予定日 2020-11-06 ジャンル 児童/絵本/外国文学小説
ISBN 9784864121866 判型 A4変形
内容紹介
ぴかぴか光る赤い鼻のルドルフは、友だちのトナカイからいつもからかわれていました。でもクリスマスの晩、サンタさんはルドルフにすてきなお願いをしたのです……。クリスマスソング「赤鼻のトナカイ」の元になったお話。
目次
著者略歴(アントニオ・ハビエール・カパロ)
キューバ生まれのイラストレーター、デザイナー。グラフィックデザインの仕事をしていたが、アニメーションやコミックが大好きだったので、次第にイラストを描く仕事に移って絵本も数多く描いている。作品は世界中で出版され、いくつもの国で受賞。カナダのケベック州在住。
著者略歴(ロバート・L.メイ)
コピーライターとして働いていた1939年、モンゴメリーワード・デパートからクリスマスの物語を依頼され、赤くてピカピカ光る鼻のせいで仲間はずれにされている、心やさしいルドルフの物語を書いた。数年間で「赤鼻のトナカイ」の絵本は数百万部配布され、ルドルフは子どもたちの人気者になった。その後、お話の権利は作者に移され、絵本、マンガ、人形アニメーション、歌にもなって、クリスマスに欠かせない物語として私たちの心に生き続けている。1976年没。
著者略歴(ロバート・L.メイ)
コピーライターとして働いていた1939年、モンゴメリーワード・デパートからクリスマスの物語を依頼され、赤くてピカピカ光る鼻のせいで仲間はずれにされている、心やさしいルドルフの物語を書いた。数年間で「赤鼻のトナカイ」の絵本は数百万部配布され、ルドルフは子どもたちの人気者になった。その後、お話の権利は作者に移され、絵本、マンガ、人形アニメーション、歌にもなって、クリスマスに欠かせない物語として私たちの心に生き続けている。1976年没。
著者略歴(ロバート・L.メイ)
コピーライターとして働いていた1939年、モンゴメリーワード・デパートからクリスマスの物語を依頼され、赤くてピカピカ光る鼻のせいで仲間はずれにされている、心やさしいルドルフの物語を書いた。数年間で「赤鼻のトナカイ」の絵本は数百万部配布され、ルドルフは子どもたちの人気者になった。その後、お話の権利は作者に移され、絵本、マンガ、人形アニメーション、歌にもなって、クリスマスに欠かせない物語として私たちの心に生き続けている。1976年没。
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