『続ハーメルンのバイオリン弾き 17巻』の詳細情報

続ハーメルンのバイオリン弾き 17巻
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タイトル 続ハーメルンのバイオリン弾き 17巻
サブタイトル
著者 [著者区分]■渡辺 道明 [著・文・その他]
■渡辺 道明 [著・文・その他]
出版社 林檎プロモーション レーベル
本体価格
(予定)
600円 シリーズ ココカラコミックス
ページ数 208p Cコード 0979
発売予定日 2021-07-01 ジャンル 一般/コミック/コミックス・劇画
ISBN 9784906878789 判型 B6
内容紹介
妖精王の居城時の鐘城、そこは課題(テーゼ)を解決すると三つの起動器が手に入り、大時計を回すと全ての願いが叶うという。三人に分かれたフルートたち、現世界のフルートは、兄リュートの無念が残る部屋マドイ(皆殺しのアンセム)で、パンドラお母さんになっていた。ハーメルを守るため、リュートの心を救うため魔曲でベースと戦うフルート。両手を失い、ボロボロになりながらもテーゼの答えを見つけたフルートだったが、黒いサイザーにバラバラにされ、水晶にされてしまう。そして起動器も・・茫然自失のクラーリィたちを次なるマドイが誘う。
目次
著者略歴(渡辺 道明)
1988年、第22回新人コミック大賞に入選。小学館でデビューを果たす。 1990年にニックスファンタジーコミック大賞にて「ハーメルンのバイオリン弾き」が大賞を受賞。同作が『月刊少年ガンガン』に掲載され連載デビュー。この作品は10年間という長期ヒット作品となり、初期の『ガンガン』の屋台柱となった。
著者略歴(渡辺 道明)
1988年、第22回新人コミック大賞に入選。小学館でデビューを果たす。 1990年にニックスファンタジーコミック大賞にて「ハーメルンのバイオリン弾き」が大賞を受賞。同作が『月刊少年ガンガン』に掲載され連載デビュー。この作品は10年間という長期ヒット作品となり、初期の『ガンガン』の屋台柱となった。
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